TURNER AMBASSADORS PROGRAM

ターナーの絵具をこよなく愛する各界で活躍中のアーティストによる、さまざまな活動を通してターナーの魅力を発信するプログラムです。

峰村 俊介 MINEMURA, Shunsuke

2014

PROFILE

2008 東邦画廊”現代絵馬展”参加

2010 日大学内グループ展”地下江古田”

2011 越後妻有トリエンナーレ,鞍掛純一+日芸

彫刻科有志作品”コロッケハウス”参加

2012 越後妻有トリエンナーレ,鞍掛純一+日芸

彫刻科有志作品”山の上下”参加

文房堂ギャラリー”OUTRANGE" 展

ブランクラス企画”ストゥーデントナ

イト”参加

ギャラリーnoct3人展”僕らのへそ”

ギャラリーnoct 3人展”ジャンティー

ク 自由落語として参加”奥様”

2013  ギャラリーnoct個展”あたし、ライオ

を弄んでいる”

2014  デニーズ”ハワイアンフェア”コース

ターデザイン公募にて採用

2014  ギャラリーnoctグループ展”holiday

cafe"

MY FAVORITE PAINT
Q and A
  • アートとは

    自ら必要なもの、これからに必要なことを生み出す現場。

     

    アメリカ大使館の近くに訪れた時、辺りは異様な空気を醸し出していた。

    気をはった警備員は所々に睨みを利かせ立っている。何か大事なことが起こっている予感。

    そのような蜜な現場。

     

    心がけ

    素直な態度、自己欲求に忠実なこと。感動を大切にすること

     

    こだわり2

    アトリエ作りもこだわっているのでアトリエに入れば制作にとって

    重要な時間、場所になります。

     

    きっかけ

    高校生の美術の時間における銅版画制作において、モチーフを選択し、配置

    してする行程が楽しく作品作りにはまったことがきっかけです。

     

    影響を受けたアーティスト

    日本大学芸術学部彫刻コース教授陣

     

    注目しているアーティスト

    布施貴雄

     

    今後の日本のアートシーン

    西洋文脈の美術を日本文脈の置き換えて行くこと。

    第一ヒントはそこに生きている土地。

     

    ターナーに一言

    作家は増えているがプロデューサーは減っていると聞くので後者の

    積極的な役割を期待します。でなければ物事面白くなりません。

    物事を包括する括り作りです。

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