TURNER AMBASSADORS PROGRAM

ターナーの絵具をこよなく愛する各界で活躍中のアーティストによる、さまざまな活動を通してターナーの魅力を発信するプログラムです。

鈴木誌織

2015

PROFILE

神戸生まれ、東京在住。 展示会以外にも、ライブペインティングやワークショップ、 その他様々なアートイベントに参加しながら、 アートの楽しさを伝えるshiorizm 表現教室を開催している。

BIOGRAPHY

【受賞歴】

2002 年 Free Art Free, aoyama SKYDOOR ギャラリー  入選

2003 年 T-CREATION, aoyama SKYDOOR ギャラリー

準グランプリ

2004 年 Free Art Free, aoyama SKYDOOR ギャラリー

企業賞

2008 年トーキョーワンダーシード入選

【活動履歴】

【2013】

2013年 グループ展「ACTチャリティー絵画小作品展」

(信濃町アートコンプレックスセンター)

【2012】

・個展「The Brilliant Epilogue」

(信濃町アートコンプレックスセンター)

・グループ展「ACT5周年展」

(信濃町アートコンプレックスセンター)

・イベント 「AACアートフェアvol.4」

(信濃町アートコンプレックスセンター)

・グループ展「ACTチャリティー絵画小作品展」

(信濃町アートコンプレックスセンター)

・二人展  「Not Simple」

(信濃町アートコンプレックスセンター)

・イベント 「アンダルシア・ジャパンデー」

(スペイン セビリア)

2011-2012コラボレーションプログラム“Colores”

(仙台市天文台)

【2011】

  • ミニ個展 「たゆたう気分」
  • (銀座 伊東屋8Fミニギャラリー)
  • グループ展「ACTチャリティー絵画小作品展」
  • (信濃町アートコンプレックスセンター)
  • グループ展「OH! HAPPY DAYS!」
  • (信濃町アートコンプレックスセンター)
  • プラネタリウム関連企画展「shiori×仙台市天文台」
  • (仙台市天文台)
  • スペシャルプラネタリウム「Colors~ドットで綴る愛の神話~」
  • アートフェア 「エマージング・ディレクターズアートフェアURUTRA004」
  • (青山スパイラルビル )
  • アートフェア 「TRONTO ART FES.2011」

(カナダ トロント)

MY FAVORITE PAINT
Q and A
  • Q.あなたにとってアートとは?
    A.呼吸をするように普通のこと。
    Q.制作するにあたって心がけていること。
    A.日々、人の心を観察し、感じる事。
    Q.制作場所、時間、などこだわりがあれば教えてください。
    A.特になし。どんな場所でも描きたければ描きます。時間も関係ありません。
    Q.活動をはじめるきっかけとなった出来事があれば教えてください。
    A.進路に迷っているときに、髪を切ってくれていた美容師さんに話の流れで
      なんとなく絵を見せた時に、
      「今出来ること(絵を描くこと)から始めてみたら?」といわれた事がき
      っかけです。
    Q.影響を受けたアーティストは
    A.「イサムノグチ」モンドリアンやゴールデン社のパティ先生。
    Q.注目しているアーティストは
    A.ジェフ・クーンズ
    Q.ターナーへ一言。
    A.長い間、いろいろとお世話になっております。
      これからもよろしくお願いいたします。
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